ツール・ド・とちぎ

ツール・ド・とちぎに行ってきました。

3月31日の1日目は、日光市がスタート。ママチャリでも行ける場所がコースとなっていました。

4月1日の2日目は、天気が悪いこともあり、自宅でネット中継で観戦。

4月2日の最終日は、がんばって矢板の県民の森に行ってきました。

ネット中継は、中継映像がアーカイブで見られます。いつまで見られるか不明ですが、リンクを貼り付けておきます。

3月31日(1日目)4月1日(2日目)4月2日(最終日)

渡良瀬遊水地のヨシ焼き

夜からの用事に向かう途中、渡良瀬遊水地に寄ってみました。日中ヨシ焼きが行われていましたが、私が到着したときには、すっかり鎮火していました。

これから急速に芽吹いていくんでしょうね。

渡良瀬遊水地 渡良瀬遊水地 渡良瀬遊水地

自転車直りました

昨日、購入後の点検を兼ねて、ショップに行って直してもらいました。

2月21日

ついでに、トゥークリップにシューズを嵌めにくかったペダルをフラットなものに交換しました。

ペダル

帰りは思いがけず本降りの雨になってしまいました。なので、本日改めての撮影。15日の転倒の傷跡もチェック。

傷跡

傷跡

リアは、安物キャリアのおかげで本体に傷は無かったようです。

ペダル

交換したペダルは、C9へ移植。

ペダル

純正のペダルはベアリングがダメになっているのか、ガリガリという抵抗があってスムーズに回転しない状態でした。

走ってみた2

2月15日

今日もがんばって100km超え。ただし、途中派手に転倒して右のレバーがあっちの方に向いてしまいました。

2月15日

ところで、鹿沼市はサイクルスタンドの設置を進めているようですが、この置き方では自転車停められません! ここだけじゃなく「まちの駅新鹿沼宿」でも同様でした。使い方わかっているのかなぁ。

バイクスタンド

JAMIS RENEGADE EXPAT

JAMIS RENEGADE EXPAT

自転車も今年から一新、JAMIS RENEGADE EXPATを導入しました。2017年モデルがすでに出ているのですが、人気のためか生産台数が少ないのかすでに売り切れ、お店に展示してあった2016年モデルを購入しました。

JAMIS RENEGADE EXPAT

使えるパーツはAnchor C9から移植。

JAMIS RENEGADE EXPAT

サイクルコンピュータは、CATEYEのCC-RD410DW

ヘッドライトは、Sunspeedのお安いものを。

リクセン化したので、フロントにバッグをつけるとヘッドライトが遮られてしまいました。そこで取り付けたのが、

ミノウラのSGS-400 OS。

バーエンドにはミラーをつけました。

JAMIS RENEGADE EXPAT

サドルバッグはC9から移植。まだ1回も使っていないパニアバッグも移植しようとしたら、C9で使ってたキャリアはディスクブレーキ非対応。Ibera(イベラ)のPakRak自転車用ツーリングキャリア プラスという格安のキャリアを購入しました。

リアもリクセン化し、テールランプはC9から移植したキャットアイTL-LD570R。

JAMIS RENEGADE EXPAT

ボトルケージとエアポンプもC9から。

JAMIS RENEGADE EXPAT

ペダルは三ヶ島でケージクリップをつけています。

ペレットストーブ

我が家で使用しているペレットストーブは、2代目になっています。現在使っているのは、さいかい産業のRS-4というモデル。ペレットストーブで多く見られるファンヒータータイプではなく、温風が出てこない輻射熱で部屋を暖めるタイプです。

天板の上で簡単な料理もできるのですが、お湯を沸かすかお餅を焼くくらいしか利用していません。ちょっともったいないですね。

ペレットストーブ ペレット

燃料タンクの容量はあまり大きくないので、ペレットは5kgの米袋に入れて室内に置いています。

Anchor C9 その後

ウン年前に購入したAnchor C9は、それほど活躍することもなく、現在は固定ローラーに取り付けられて、私のダイエットのお供となっています。

使っている固定ローラーは、GIANTのCYCLOTRON FLUID ST です。

CYCLOTRON FLUID ST

Anchor C9

固定ローラー

快適にトレーニングができるように、イレクターを使ったスタンドを作成。Ipadで動画を見たり、DVDプレーヤーも置くことができます。

後方にはタイヤかす飛散対策でアマゾンの空箱を。ちなみに接触圧が高すぎなければほとんど飛散しません。

隣に置いてあるのは、格安スピンバイクです。ジムなどで使っている本格的なものではありませんが、榮倉奈々がアディダスのCMで使っていました。

一度壊れてしまいましたが(それを機に固定ローラー導入)、部品を取り寄せて今は使える状態にはなっています。

我が家の庭には放射性廃棄物が埋まっています

雨樋の出口がホットスポットになっていたので、環境省「除染関係ガイドライン」を参考に除染作業を行いました。

玄関サイドから右回りに測定してみると(地上高約1m)・・・(左:2011年10月、右:2012年8月)

雨樋その1 (0.23→0.15)

放射線量2011 放射線量2012

雨樋その2 (0.33→0.28)

放射線量2011 放射線量2012

雨樋その3 (0.25→0.22)

放射線量2011 放射線量2012

雨樋その4(0.23→0.36)

放射線量2011 放射線量2012

雨樋その5(0.17→0.21)

放射線量2011 放射線量2012

雨樋その6(0.22→0.18)

放射線量2011 放射線量2012

雨樋その7(0.13→0.19)

放射線量2011 放射線量2012

測定機器と条件が昨年とは若干変わっています。

2011年:エアカウンター(エステー化学)誤差20%、測定高約1m

2012年:エアカウンターS(エステー化学)誤差20%、測定高約50cm

直置きで測定すると・・・、

その1放射線量2012 その2放射線量2012 その3放射線量2012

その4放射線量2012 その5放射線量2012 その6放射線量2012

その7放射線量2012

その1から順番に、0.27、4.682.432.621.05、0.24、0.20でした。その1、6、7の値が低いのは昨年測定する前に改変してしまったためです。写真には残していませんでしたが、昨年雨樋その2の直置き測定では8μSを越えていました。

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