遠い地から応援メッセージを届けてくれた子どもたちに、手書きの感謝状を作りました。

田代ともや

術後の調子もよくなってきたので、食事も変わってきました。

病院食

病院食

田代ともや

普通食に戻れるのもそんなに遠くないかも。

日本(ボーイスカウト八代第5団)とカンボジア(サンライズ孤児院)の子どもたちから、田代ともや応援メッセージが届きました!

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち received_699008910210683

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

サンライズ孤児院の子どもたち サンライズ孤児院の子どもたち

みんなのグランパ、田代ともや(時々"たちろ"と呼ばれます(笑))は、たくさんのパワーをもらったよ~!!

ありがとう! オークン!

※写真の枚数が多いので、一部(サムネイル)しか表示されておりません。クリックしてフルサイズの画像をご覧ください

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肌が乾燥するので、お姉さんにクリームを塗ってもらってます。この細い足、リハビリを頑張って筋肉をつけましょう! せっかく贅肉が落ちたのですから、脂肪をつけちゃダメですよ!

田代ともや

お姉さん手作りのリンゴジュース! 美味しい!!

田代ともや

緊急入院して以来、ほぼ1ヶ月ぶりの固形物の食事です! 明日で点滴も終了です!

一ヶ月ぶりの食事

田代ともや

すっかり顔色も表情もよくなりました。

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昨日、一般病室に戻ってきました。まだまだ痛みはありますが・・・。

田代ともや

リハビリも治療もしっかりやってます。

田代ともや

寝たきりじゃないですよ。座ることだって、歩くことだってできるようになりました。まだ痛いけど・・・。

まだ水分しか口にできません。温かいお茶が美味しいです!

田代ともや

編集機が病室に戻ってきました。リハビリにはこれが一番かも。

現在、ごち会小学校4校目として校舎の増築を支援しようとしているのは、カンボジア王国シェムリアップ州西部にある「タアン小学校」です。タアン小学校の位置はこちらの「ごち会井戸マップ」でご覧いただけます。また、タアン小学校視察の様子はこちらからご覧いただけます

 

タアン小学校

タアン小学校

この小学校は、3つの村から571名とたくさんの子どもたちが通っているのにもかかわらず、教室がたった4つしかありません(他職員室1つ)。

カンボジアでは午前・午後の二部制で授業を行っていますが、それでも1教室70~80人となってしまっています。

タアン小学校

タアン小学校

タアン小学校

 

タアン小学校

カンボジアは、大虐殺が行われたポルポト政権(1975~1979年)やその後の内戦状態を経て、1991年にようやく平和が訪れました。

それから25年経った現在、カンボジアは急速に発展しつつありますが、農村部は未だに貧困に苦しんでいます。

カンボジアの発展のためには、安全な水(井戸)は欠かせないと考え(水くみは子どもたちの仕事!)、これまで皆様のご協力により309基の井戸を提供して参りました。

さらに、未来を担う子どもたちに必要な教育を支援するために、これまでにごち会小学校を3校建築しました。

ごち会井戸マップはこちら(ごち会小学校含む)。

都市部では社会基盤が整い、産業が発達して豊かになってきていますが、都市部でさえ教育に関してはかなり遅れているといわざるを得ない状況です。地方では学校すらないところもあります。

現在の学校事情はこちら(外務省「諸外国・地域の学校事情」へリンク)。

このような状況を少しでも改善し、より多くの子どもたちが勉強できるよう新校舎の建築を支援することと致しました。

つきましては、ご協力していただける方を大募集します。一口3万円のオーナー方式で新しい小学校の校舎にお名前を掲示させていただきます。個人でもグループでも可。ぜひご協力お願い致します。

小学校名:『タアン・ごち会小学校』

住 所:シェムリアップ州 クララン郡 タアンコミューン タアン村

建設費用:350万円

参加方法:一口 3万円(オーナー方式)

申し込みは ↓ こちらの申込書に必要事項を記入後、ファックスまたは郵送でお送りください。PDFファイルはこちらからダウンロードしてください

ごち会小学校オーナー会申込書

小学校建設の費用に充てるために、CDの販売も行っております。詳しくはCD・DVDのページをご覧ください

オーナー会にお申し込みされた方のお名前は、新校舎の壁面に記載させていただくとともに、カンボジア王国より感謝状が贈られます。

オーナー会

感謝状

皆様、ご支援・ご協力よろしくお願いいたします。

埼玉新聞の朝刊に、「ごち会」の活動が掲載された2015年2月18日、田代ともやの手術が行われました。

20150218埼玉新聞 20150218埼玉新聞

昔の盲腸手術痕が癒着していたなどの影響で、およそ1時間長い4時間で手術は無事終了しました。

経過観察と感染症予防のため別室で療養しています。次に皆様に顔をお見せできるのは、手術前の病室に戻ってからになると思います。

そのほかの様子はライブブログをご覧ください。

埼玉新聞Web版の記事はこちら。http://www.saitama-np.co.jp/news/2015/02/18/08.html

Yahoo!ニュースの記事はこちら。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150218-00010004-saitama-l11

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昔やった盲腸手術の癒着もあり、予定より時間がかかりましたが、無事手術が終わりました。
手術後は別の病室で感染症などに備えます。麻酔からも覚めて痛みも出てきているので、撮影はもうしばらくして落ち着いてから。代わりは、主人を待つベッドの写真です。

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注射、点滴など準備を整えて、しばしの待機の後、いよいよ手術室に向かいます。

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実際に手術が始まるのは10時くらいから。先生、スタッフの皆さん、よろしくお願い致します!